屍淫とは何ぞや


人間味溢れる
打ち込みをバックに、
アグレッシブな
ステージング、
エモーショナルで
ベースっぽくない
ベースプレイをし
活動中の
孤高のエンターテイナー。

中学3年まで
音楽に全く興味が無く
プロレスに熱中。

中学3年の時に
当時の友人に聴かされ
X JAPANに出会う。

「Silent Jealousy」
を聴いて
音楽に目覚める。

高校入学前までは
ドラマーを目指し挫折。
ヴォーカルを目指し挫折。

高校に入学し
軽音部に入部し
“余ったから”という
有りがちなパターンで
ベースを始める。

初めてコピーした曲は
LUNA SEAの
「TRUE BLUE」。

その後
FLOWやGO!GO!7188、
ロードオブメジャー等を
軽音部内で
コピーする傍ら
先輩のやっていた
「みかんのうた」で
SEX MACHINEGUNSを知り
ヘヴィメタルに目覚める。

その先輩からの勧めで
聖飢魔Uを知り、
ヘヴィメタルにハマる。

その後
ANIMETALを知り
屍忌蛇の美旋律、
MASAKIの超絶ベースに
魅了され
今のプレイスタイルへと
進化し出す。

あくまで
音楽を続ける為の保険で
大学へ入学。

この頃に
「自分の好きな
アーティストが
好きなアーティスト」を
掘り下げる事にハマり、
自らの音楽のキャパが増え
今の“演歌からデスまで”に
辿り着き、
自分が好きな音楽の肝は
「哀愁のメロディー」
であると知る。

大学時代に
入れてもらったバンドで
RADWIMPSやアシッドマン、
BUMP OF CHICKEN等を
コピーしながら
ヘヴィメタルバンドで
ベースヴォーカルをやったり
さらに幅を広げる。

大学1年の学祭Liveから
金髪にドレス、
化粧品でメイクという
ヴィジュアルを徹底する。

大学在籍中に
バンドを組むも
上手く行かず
1回Liveをやって解散。

後に
当時のドラマーと
リズム隊のみのLiveユニット
「M.o.E.」を結成し
精力的にLiveを行う。

ギタリストの曲を
ベースでカヴァーし
プレイスタイルを固める。

MSGの「Into The Arena」、
Yngwieの
「Far Beyond The Sun」
をカヴァー。

ちなみに
CDも自主制作で1枚発表。

M.o.E.が
発展する形で
バンド「TRIUMPH」を結成。

全てを注ぎ込み、
勝負に出るつもりで
大学を辞め、
趣味でやっていたバンドも
全て辞める。

しかし
中ぶらりんになるのは
危険と判断し
約2ヶ月の研修を経て
ヘルパー2級の資格を取る。

これを期に
腰まであった髪を切り
色も普通にする。

訪問介護をやりながら
TRIUMPHは精力的に活動。

1年間で
Live14本、
自主制作CD2枚を出す。

順調に動いていた
TRIUMPHだが、
人間性、生き方の違いが
浮き彫りになり
自分の限界を感じ
TRIUMPHを脱退(実質解雇)。

後にTRIUMPHは
解散してしまう。

2010年6月30日から
ソロベーシストとして
Liveを展開中。

最近では
エンターテイナーと名乗る。

ドレスを復活させる。

2010年は20本近く、
2011年は40本以上、
2012年は72本の
Liveを
やらせていただきました。

2012年には
通算100本到達。

また
2012年は
ベーシスト、アーティスト
10周年。

それに伴い
シャツ、DVDを
発売。

2012年6月12日、
自身の25歳の誕生日に
初ワンマン経験。

2012年、
ハロウィンイベントに
4本出演。

12月9日、
屍淫として
初の企画を行う。

12月29日、
カブキロックスの
ギタリスト美女丸さんの
オープニングアクトを
務めさせていただく。

12月31日、
初のダブルヘッダーを経験。


12月は
自身最多の月10本のLiveを
やらせていただきました!

7th avenueさんの
年間最多出演記録更新(25本)。


2013年1月
カブキロックスの
氏神一番さんと
対バンさせていただく。

2013年2月
第2回屍淫企画を行う。

7th avenueさんでのトリを
3年がかりで
務めさせていただく。

2013年4月
ピアノ弾き語り
シンガーソングライターの
夜子とのユニット
仮面夫婦の1st.Live。

2013年5月
仮面夫婦2nd.Live。

2013年6月
2年連続で
ジャストバースデーワンマンをやらせていただく。

屍淫としては初のCD
「喪失」発売。



(2013年6月24日更新)






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