小学生の通信教育
小学生・中学生の通信教育を受講している人で、継続して学習ができている人は48%しかいないそうです。

この数字、多いと感じますか?

それとも・・・


どんなに優れた教材でも、通信教育では続かない場合が多いんです。

その理由は、

子供のレベルに合っていないので、勉強が分からないまま。

勉強の進め方や答え合わせが、親の負担になってしまう。

学習習慣がないので、やる気が起きない。

どんどん教材がたまってストレスになる。

添削した解答用紙が返って来るまでに時間がかかり、学習した内容を忘れてしまう。

課題を提出前に慌ててやるので学習効果が小さい。

こんなことが挙げられます。

ですから、通信講座が続いている子どもというのは、もともとある程度の学力があり、学習習慣もついていた子どもがほとんどなんですね。

では、以上のような欠点を補ってくれる通信講座のシステムはないのでしょうか。

学習継続率86%以上

学習継続率86%以上という、パソコンを使った通信教育があります。

ちょっと信じられない数字です。

ワオスタディーという通信教育です。

その学習システムを見ると、この継続率ある程度納得できます。

子供がやる気を出すためには、まず自分が分かるレベルの問題を解くこと。

実際に問題が解けることで、子どもは単純にうれしくなり「やる気」が出てきます。

ですから通信教育の問題は、学年別でなく、個人別、レベル別であることが必要です。

ワオスタディー、無学年制の教材で、その子の学力に合った問題を解き「自分で出来る」という自信を育てながら勉強を進められます。

さらに担任の先生がいて、提出したプリントをスピード採点。翌日には結果が分かるので、すぐに復習ができ学習が定着しやすい仕組みです。

なぜそんなことができるのか不思議ですよね。

それは、この通信教育には秘密兵器があるからです。

その秘密兵器とは、デジタルペンです。

デジタルペンは、紙に書いた文字を即データにする魔法のペン。

このペンで問題を解きペン立てにペンを置くと、書いた文字が先生のところに届く仕組みになっています。

届いたものを担任の先生がすぐに採点するので、翌日には結果が生徒のところにもどってkるという仕組みです。

勉強時間も子どもの負担にならないよう、1教科1日15分。

勉強の習慣をつけさせるのにはちょうどいい時間の長さですね。

この通信教育5日間の無料体験学習がついています。

家で勉強をしない。

今までの通信教育では駄目だった。

何とか子供に勉強のやる気を出させたいと思っている父兄の方、この機会にワオスタディーを体験してみませんか。

無料体験したからと言って、入会を強要されることはありません安心して下さい。


ワオスタディー

※こちらはPCサイトです。

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